暖かな暖房

段々、秋の装いも深まって来ました。

 

今朝、電車になると電車に暖房が入っていました。

多分、今年初めての暖房電車だと思います。 その暖房の柔らかな暖かさがとても心地よく、すこし幸せな気分になりました。

 

暖房さんありがとうーo(^^o)(o^^)o

 

暖かさは、気持ちを優しくしてくれます。 これは人も同じで、優しい人に出会うとすこし暖かな気持ちになります。

 

冷たい人に出会うと・・・。 言わなくても解ると思います。

 

常に暖房のように、優しく暖かく心を持っていたいものです。

 

PS、三日ほど前より、親知らずが痛み出し、今日我慢ならずに、出先にあった歯医者に駆け込みました。 鎮痛剤をもらって痛みが和らいでいます。 

私は人からは我慢強いとよく言われますが、メンタルも大事ですが、しかるべきときに適切な処置をすると言うことも大事だなと思いました。  あしたは歯医者さんがお休みなので、月曜日にまた歯医者さんに行こうと思います。  歯医者さんへ、どうぞよろしくお願い致します( ー人ー)|||~~~

 

一歩前進

なかなか前に進めなかった、フォトサイト計画が偶然の一致のお陰で急に進展しめでたく本日公開できるようになりました。

 

やはり信念をもって前を向いていれば、必要なものは自ずとやってくるものなんですね。

それを今日は、身をもって実感しました。

 

これで一つが形になったので、次の計画に移れそうです。 少しずつ少しずつ頭の中のイメージが形になっていくのって、やっぱり楽しいですね(^^)

 

ある人の言葉に 『あなたの夢の人生とあなたの間に立ちはだかっているのは、あなたの選んだ思考だけだ』 と言う言葉があります。

 

自分の思考がそれが可能にも不可能にもするってやつですね。

今日は私の思考が思い描いていたものを現実にしてくれました。 そしてまた思い描いているものを現実にするでしょう。

 

一歩一歩、前を見ていきましょう。

 

ちなみにきょう完成したフォトサイトは こちらです

 

人生の階段

人々には色々な階段があります。

 

人生の困難に遭遇したとき、それは階段の目の前にいる時です。

ひとつだけ確かにいえる事は、大いなる存在は、その階段を乗り越える力がない者の前には階段(困難)を作らないと言うことです。

 

乗り越える力があるからこそ、その階段が目の前に現れるのです。

その階段が途方もなく、大きく乗り越えられないと思っても、実は乗り越える力があるからこそ、目の前に立ちはだかるのです。

 

これは己の成長の為、必要だからこそ示される階段なのです。

 

小さな困難、大きな困難、色々な階段があります。

一歩一歩登っていくことで、またその登った階段からは違った景色が見えるようになります。

 

階段の上と下では、その窓から見える景色が違います。

 

一つ言えることは、人それぞれ階段の高さが違うと言うことです。

平地と同じような高さの自分でも気付かないなだらかな階段、ものすごく急な階段、色々な階段があります。

 

でも前を見て進むことにより、その階段を確実に登っていくのです。

そして気付くのです、前と違った景色が見えることに!!

 

困難が目の前に現れた時は、大きく感謝しましょう。

それは愛ゆえに与えられた階段なのです。 いまもし目の前に階段があるのならば、迷わず一歩を踏み出しましょう。

 

そこにはきっと今までと違った景色が見えるでしょう。

 

小さな命の育み

仕事の途中で立ち寄った駐車場の脇に、小さな小川がありました。

 

川の幅は80センチくらいの本当に小さな小川です。

 

その小川の中に何か動くものが見えたので、目を凝らしてよくみて見ると!!

なんとメダカが数十匹泳いでいました。

 

まだ東京にもこんな小さな命の育みがあるんだなと嬉しくなりました。

そのメダカの様子をしばし観察していました。 そこには間違いなくメダカの命が育まれていました。

 

人間がどんどん破壊していく自然の中で、こんな街中の小川にメダカがいるなんて、自然の強さを目の当りにしたような気分になりました。

 

人間はどんどん開発、開発で自然を壊しています。 いま話題のダム工事もそうです。 

あの騒動の裏には、人間の都合による動植物の生態系を破壊する破壊行為がある事を少しだけ忘れないで下さい。

 

人間の都合でどんどん、破壊していく自然。 お金や利権を争う物質至上主義的な思考の人々のせいで振り回される人々。 今の時代が本当の意味で調和が取れているのかと疑問を抱きます。

 

でも、そんな中でも強くたくましく人間が破壊した環境のそばで生きている命がありました。

少しだけほっっとしました。 メダカさん有難う(^^)

 

私達が生きている地球には人類以外にも、動植物が生きています。 そんな命の育みを人間の都合により乱していって良いのかと思います。 本当の意味で調和が取れ、小さな命を大事に出来る意識を持った人が増えると良いなと思います。

 

ふりそそぐ光

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雲の上には、必ず太陽があり、全ての人々に平等に光を届けています。

 

その光の暖かさに気付くか、気付かないかは自分自身の意識によります。

太陽の光に気付く人、気付かない人様々な人がいます。

 

太陽は、大いなる存在ともとっても似ています。

 

どんなに辛い状況にあっても、優しく暖かいエネルギーをわけ隔てなく注いでおります。

そこが人生の暗闇だったとしても、わけ隔てなく注いでいます。 自分がその状況にいる時には、真っ暗闇で光が見えないかもしれません。

 

でもそんな時でも、大いなる存在はわけ隔てなくエネルギーを注いでいます。

太陽もどんなに雲があっても、その上では光を必ず注いでいます。 雲があって、光が届かなくてもその上では必ず光を注いでいます。

 

自分が真っ暗闇のトンネルの中にいたとしても、大いなる存在はエネルギーをわけ隔てなく注いでいます。

 

大いなる存在と太陽はとっても似ている存在だと思います。

 

だからどんなときも心配せずに、一歩一歩進んでいけば良いのです。

だって全てに見守られているのですから(^^)

 

それを感じるか感じないかは、太陽の光を感じているか、感じていないかの違いだけのようなものです。 
常に、大いなる愛のエネルギーは注がれていますよ。