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元気 / Genki

HAPPY-元気.com 管理人

ご挨拶

はじめまして、HAPPY-元気.com にお越しいただいてありがとうございます。このサイトを運営している元気と申します。

私は以前より「人の役に立ちたい」という思いがありました。「インターネットなら色々な人の役に立てるかも知れない!」とヒラメキ、このサイトを作り始めました。

サイトのビジョン

このサイトでは、私が日々の生活の中で見つけた「元気になれるヒント」「日々の小さな幸せを見つけるヒント」「心が満たされるアイデア」等、豊かな人生を送るためのアイデアを発信しています。

座右の銘

「昨日の自分より、一歩前へ。」

無理しなくてもいい。でも、昨日よりほんの少しだけ前に進んでみる。すると、今までとは違う新しい景色が見えてくる。そんな小さな『一歩』を、私は大切にしています。

心が元気なら、世界は輝きだす。
どんな暗闇の中でも、自分の中にある『光』さえ失わなければ、また何度でも歩き出せる。

運営コンセプト

思考の末に辿り着いた、サイトを支える3本柱。

「元気」 「便利」 「シンプル」

この中心にあるのは、『誰か一人の役に立てばいい』という覚悟です。

一番大事なテーマ

一番大事なテーマは、タイトルの 「HAPPY-元気.com」 です。

どんなに体が元気でも、心が元気でないと元気になれない。心が元気を取り戻すような、ヒントを取り上げています。

皆さんの「元気」に役に立ちたい。
それがこのサイトのテーマです。

元気になりたい人、悩みから抜け出したい人に何かのヒントになり、HAPPY-元気になれれば最高です。みんな元気になれれば小さな幸せが増えていくと思うのです。

Watch Concept
Story of Vision

HAPPY-元気.com

これまでの歩み

世の中の色が消えて、モノトーンの暗黒期があったんです。そんな時期があったからこそ、「誰かの役に立ちたい、インターネットなら誰かに届けられる」って思えた。それがこのサイトの本当の出発点です。

「とにかく何でも!」の時代

作り始めた当初は本当にヤフーのようなサイトを目指していました・・・。役に立つなら情報量でしょ!って思っていたんです。節約や自動車など、とにかく発信できる情報は何でも発信していました。でもそのうち気づくんです。『・・・でもヤフーがあるんじゃないか』って。カテゴリーの幅が広すぎるし、そもそもヤフーで十分じゃないかと思い始めてきました。

ひらめきの瞬間

そこで何かが降りてきたんです。『自分の中にある物でサイトを作ろう』と。胡散臭く聞こえるかもしれないけど、正直そんな感じでした。振り返ってみると、子どもの頃からずっと「なぜ人は生きるのか、なぜ苦労があるのか」と問い続けていた。暗黒期もそれが頭の中をぐるぐるしていた。それで気づいたら、もともとのサイト名がHAPPY-元気.com。無意識の伏線回収ですね♪ 『誰か一人の為に役に立てばいい!』 それまで作ってきたものを一回ぶっ壊して、恥に追いやって、ゼロから作り直しました。それからはサイト名の通り『ハッピーと元気』というサイトテーマに特化して運営してきました。

認められた喜びと、その後の広がり

2004年の10月に作り始め、ヤフーカテゴリーへの登録(2006.9.6)という栄誉もいただきました。審査制だった当時、連絡が来た時は、サイトが認められたんだと本当に嬉しかった。その後、出版社から執筆依頼をいただいたり、サイトの買収提案があったりと、驚くようなお話も頂きましたが、すべてお断りしました。「ホームページの文章は自由にお使いください」と伝えて。ただ純粋に、誰か一人の役に立ちたいという想いだけがそこにはありました。

AIとの出会い、そしてさらなる成長へ

そして今、Google AntigravityというAIに出会い、新しい歩みを始めています。これまで手打ちでコツコツと積み上げてきたものが、AIを活用することで、これまで以上に効率的に、そして自由にデザインできるようになりました。実は、今あなたが見ているこの「About Me」ページも、そのAIと一緒に遊びながら『誰も来ないから、ぶっ飛んだページを作ろうぜ!』と作り上げた特別な場所なんです。

是非、マウスを動かしてこの空間をたのしんでみてください。時代は変わっても、根底にある『誰か一人の役に立てばいい』という想いは変わりません。このサイトはこれからも、新しい技術と共に成長し続けます。

「HAPPY-元気.com」 を楽しんで、何かキッカケを掴んでいただければ幸いです。

My Journey

高校時代
心臓病で運動制限・何故か右足が動かなくなって一時期不自由な生活
18歳
東京へ上京
20代前半
人間不信・鬱
20代前半~中盤
サーフィンに出会い、元気を取り戻す。
大自然を感じ助けられる。
20代後半
社会に忙殺される
30代~
あまり記憶がない
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